2006年6月23日

出生届け

出してきました

母子手帳、印鑑、そして先生に右半分を書いて頂き、左半分をゆんが書いた出生届けを産婦人科近くの市役所に持っていきました
"奏"って字の下の部分、カタカナの"ノ"に"大"か、"天"っぽく書くのかで、市役所戸籍係の人総出?で調べる騒ぎになりましたが、書体によっての違いということでなんとか受理してもらいました
(PCの階書体だと"ノ"に"大"なんだよな)
デザイン上の違い(←市役所のひとの見解)で、あくまでも、「かなでる」の"奏"、「演奏」の"奏"です

戸籍への登録は、本籍地の市役所に連絡がいき行われますが、手続き上これで正式にひとりの人として社会に認識されたわけです

あとは横浜戻って児童手当ての手続きしなきゃな

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